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色々購入。

2008年07月17日 22:54

さて、昨日は散々遊んできました。
何はともあれ、映画の「ザ・マジックアワー」は面白かった。めっちゃ笑いました。前の座席にいたおっちゃんもめっちゃ笑ってました。むしろそっちのほうが面白い。

というわけで、皆様いかがお過ごしでしょうか。

で、今日は仕事帰りに久しぶりに書店に寄りました。絶望先生の新刊が発売しているはずだから!

さよなら絶望先生 第14集 (14) (少年マガジンコミックス)
さよなら絶望先生 第14集 (14) (少年マガジンコミックス)

School Rumble Vol.21 (21) (少年マガジンコミックス)
School Rumble Vol.21 (21) (少年マガジンコミックス)

百鬼夜行抄 10 (ソノラマコミック文庫 い 65-14)
百鬼夜行抄 10 (ソノラマコミック文庫 い 65-14)

1/4×1/2R クォート&ハーフR 2 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス)
1/4×1/2R クォート&ハーフR 2 (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス)

以上が今日の戦利品。
読み終わるまで時間がかかりそうである。

それと、「極大射程」のスティーブン・ハンターが他の出版社でこのシリーズを出していることを今さらながらに知る。
新潮社で出るとばかり思っていたので、他のところはノーチェックだったなあ。
極大射程はとても面白かったです。映画よりも原作のほうが好きです。ラストは原作のほうがスマートで良いなあ、と思う。

で、シリーズ最新刊の「四十七人目の男」は、日本が舞台ということもあって、日本人が読むには厳しいかなあ、と不安になったり。
なので、ちょっと後書きを読んだら、日本の舞台の参考に、と「英文版 タブロイド・トーキョー - Tabloid Tokyo: 101 Tales ofSex, Crime and the Bizarre from Japan's Wild Weeklies」の編集者のマーク・シュライバー(日本の性風俗にはとても詳しいと言っているようですが、どこの日本デスカー? という感じ)が協力、とあって凹む。
あかん、日本人像は期待でけへん。

アマゾンの評価も参考に見てみましたが、やっぱり日本に対しての描写は微妙っぽいのかな。
でも、どんな表現で書かれていたとしても、スティーブン・ハンターはリアルな描写でとても人気のある作家さんらしいので、彼の書いた日本人像イコール、外国人から見た現在の日本人像そのままなのかもしれない、と思ったりも。
とりあえず、他のボブ・リー・スワガーシリーズを探して購入してみようかな、と。最新刊は後回しだ!



さて、以下は拍手レスー。
>作品が途中で終了じゃなくて良かったです。~

ご心配をおかけしましたー! 好きと言っていただいて嬉しいです。さらにミノスも好きと言っていただいて、ちょっとどきどきしています(笑)。
三つの月は完結させる気満々ですので、頑張りたいと思います。ちょっとのんびり更新になるかもしれませんが、これからもよろしくお願いします!

>っていうか、猫可愛いです・・・

ありがとうございます、トップに飾ってある写真には私も一目惚れしました。
猫は(特に子猫)可愛いですよね! ああいう子猫が我が家にいたら、一日中遊んで幸せになれると思います(笑)。


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