2007年07月11日 23:18
「ダイ・ハード 4.0」を観てきました。
ダイ・ハード3は外した感じが強かったものの、今回は面白かったです。そりゃもう最初から最後まで派手で息をつかせぬ展開、というのか。
もちろん、普通だったら死んでるパターンが目白押しですが、そんな細かいところは気にしない。
絶対に死なない男、ジョン・マクレーン再登場。
今回の事件は、クラッカー(ハッカー)たちが連続で殺されるところから始まる。
とある実験に参加したクラッカーたちが、口封じのために殺されていく。
そんな中、FBIのシステムに不正侵入した痕跡が発見され、その疑いのあるクラッカーたちを全員調べろ、と警察にも通達が。
ジョン・マクレーンが文句を言いながらも、命令通りに、ある男性をFBIに連れて行こうとアパートに訪問。
そこで、襲撃を受ける。降り注ぐ銃弾、果てには爆発まで。
まあ、普通の人間だったらここで死んでる。死なないのがジョン・マクレーン。
まあ、敵もなかなか死なない。普通だったら死んでる死んでる。
で、FBIにクラッカーの若造を保護して連れていくと、もうすでに辺りにはサイバーテロによる混乱が。
次々に麻痺するシステム。そのサイバーテロの構築を(そうとは知らないうちに)手伝った人間が狙われている。
再度襲撃を受けるマクレーンたち。しかし、敵は強すぎて勝ち目はない?
いやあ、皆さんいい味を出してました。
クラッカーの若造も、マクレーンの娘も、敵のおねーちゃんも。
途中に出てきた「アルマゲドン」という台詞にニヤリとしたり、「C.C.Rはカビの生えた音楽」という若造の言葉に、「にゃにおう!?」とか思ったり。「雨を見たかい」は名曲だと思うけどなー。
まあ、そんなことはさておきとして面白かったです。
満足。
ダイ・ハード3は外した感じが強かったものの、今回は面白かったです。そりゃもう最初から最後まで派手で息をつかせぬ展開、というのか。
もちろん、普通だったら死んでるパターンが目白押しですが、そんな細かいところは気にしない。
絶対に死なない男、ジョン・マクレーン再登場。
今回の事件は、クラッカー(ハッカー)たちが連続で殺されるところから始まる。
とある実験に参加したクラッカーたちが、口封じのために殺されていく。
そんな中、FBIのシステムに不正侵入した痕跡が発見され、その疑いのあるクラッカーたちを全員調べろ、と警察にも通達が。
ジョン・マクレーンが文句を言いながらも、命令通りに、ある男性をFBIに連れて行こうとアパートに訪問。
そこで、襲撃を受ける。降り注ぐ銃弾、果てには爆発まで。
まあ、普通の人間だったらここで死んでる。死なないのがジョン・マクレーン。
まあ、敵もなかなか死なない。普通だったら死んでる死んでる。
で、FBIにクラッカーの若造を保護して連れていくと、もうすでに辺りにはサイバーテロによる混乱が。
次々に麻痺するシステム。そのサイバーテロの構築を(そうとは知らないうちに)手伝った人間が狙われている。
再度襲撃を受けるマクレーンたち。しかし、敵は強すぎて勝ち目はない?
いやあ、皆さんいい味を出してました。
クラッカーの若造も、マクレーンの娘も、敵のおねーちゃんも。
途中に出てきた「アルマゲドン」という台詞にニヤリとしたり、「C.C.Rはカビの生えた音楽」という若造の言葉に、「にゃにおう!?」とか思ったり。「雨を見たかい」は名曲だと思うけどなー。
まあ、そんなことはさておきとして面白かったです。
満足。




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