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怖いと感じることって。

2006年12月01日 23:16

本当に些細で身近なことのほうが怖かったりすることもあります。

例えば、我が家の周りは田圃だらけです。
車もほとんど通らない農道ばかりで、深夜はとても静かです。
もちろん街灯なんて洒落たものはありません。
そんな状況ですから、夜九時を過ぎれば辺りは真っ暗です。

そんな中、夜中の十二時過ぎにインターフォンが鳴るのはちょっと怖いと思います。

出るべきか出ないべきか。

で、結局鍵を開けて外を見るわけですが、誰もいるはずなどなく。

さて、ここで考えられるのは何でしょう。

1.インターフォンの故障
2.幽霊が押した
3.変質者(もしくは泥棒)が現れた
4.気のせい

今まで何回かあったので、ちょっと気になるところです。
これをネタにして何か書けそうでもある(転んでもただでは起きないというのはこういうことを言うのか、違うのか)。

さて、以下は拍手やメールのレス。
>拍手

>いきなりピンチでびくっとしました。~

びくっとしていただいて嬉しいです( ̄ー ̄)
まだまだ色々ある予定です。
でも、入れ替わるのが女神の血族だけじゃないというところが厄介ですね(笑)。この辺りにも色々あるようです。

>メール

>~辺境の魔術師、一気読みしてしまいました~

初めまして、一気読みありがとうございます!
それぞれ過去に色々あって、微妙に重いところもあったのですが、楽しんでいただければ大満足です。
もう、本当に嬉しいコメントだったので、パソコンの前で怪しい笑みを浮かべてしまっております。そこまで言っていただければ、書いた甲斐があるというものですね。
ぜひぜひ、これからもよろしくお願いします!
本当にありがとうございました!


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