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DVD鑑賞。

2006年05月15日 22:39

壬生義士伝
壬生義士伝

号泣。

幕末、死ぬことを怖れぬ武士たち。新撰組の中で、他の武士たちとは違う信念を持った男、吉村貫一郎。彼は生きるために人を斬る。家族のために金を稼ぐ。家族のためだったら何でもできる。大切な家族のためなら。

いやあ、本当に良かったです。吉村役の中井貴一がものすごく良い味を出してました。腰が低く穏やかながらも、金のためなら人を斬る。
そんな飄々とした彼を気に入らない斉藤一役に佐藤浩市。こちらも格好良い。

原作も読んでみたいですね。

つか。

もう、早速拍手でツッコミありがとうございます!(爽やか)
葉山さんのところで打つとか打たないとか、専門的な話は私のところで、とか色々おっしゃってますが!

まだうちでも取り扱っておりませんのでよろしくお願いします!

うん、まあ、ラーシャは打つほうなんでしょうね。キースも間違いありません。

(↑ 色々な意味で開き直った)

さて、以下はメールのレス。
「森の小さな魔女」を読んでいただき、ありがとうございます!
面白かったと言っていただけると大満足です。
そして、微妙に相手はライオネルか? と思わせつつああいう展開にしてみました。子豚のジェレマイアを気に入っていただいて幸せ……。
太っていてもオッケイですか! ありがとうございます。
きっと、まだまだジェレマイアはダイエットの道を突き進むと思います。痩せて……上手くいくと良いですね(遠い目で)。
エレンが天然入っているので、子豚の気持ちに気づくまで時間がかかりそうです(笑)。
本当に嬉しいコメントありがとうございました!


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