スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

……いや、あの。

2005年11月11日 23:51

「僕の胸に飛び込んでおいで」とか言われても(そっと目をそらす)。

だって、飛び込んだら最後、お嫁にいけない躰にされてしま(検閲削除)。

あの夜のことは忘れて下さい。
気の迷いだったんです。
だって、ちょうどいいところに拍手ボタンが(笑顔)。

何はともあれ、あなたの胸には飛び込めません。
だから、代わりに我が家に出没する猫を差しだします。そっと触れてあげて下さい。

まあ、そんなことは

どうでもいい。


(葉山嬢の手から猫を取り上げる)

蜘蛛が得意……?
毛がもさもさ生えているヤツもですか?

いーやーだー!(想像中)

随分前になりますが、夜中、タランチュラ系の黒くて毛が生えてて明らかに十センチくらいある蜘蛛に襲われたことがあります(本当)。
怖いから大きく見えたわけじゃありません。本当にでかかった。
寝ている最中、どうも誰かに髪の毛を触られている感触が……と起きあがったら。



(・_・)



(死闘が繰り広げられたと想像しておいて下さい)
(このときも声にならなかった)
(あって良かったダニアース)

しかし、私は昆虫やら何やらには攻撃力ゼロだなあ。とりあえず逃げるのがデフォルトである。


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://nekoi2000.blog23.fc2.com/tb.php/1120-63728463
    この記事へのトラックバック


    最近の記事


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。